東京ディズニーランドと宿泊

東京ディズニーランドは、大人から子供まで、幅広い年齢層の
方に楽しんでもらえるテーマパークです。
そのためとても人気があり、アトラクションではそれぞれ1~2時間待ち
になることは日常的です。
待ち時間もありますが、とても広いので一日ですべてを回ることは
難しいのです。
多くのアトラクションを回るには宿泊がお勧めです。
東京ディズニーリゾート内にはいくつもオフィシャルホテルがありますし、
周辺のホテルや少し離れますが、幕張のホテルを利用しても良いでしょう。
遠方から東京ディズニーランドへ行こうと考えたらかなり費用がかかり
ますから予算を考えてどのホテルに宿泊するかを決めなくてはなりません。

どのホテルにも言えますが、早めに予約することが必須です。
夏休みなどの長期休暇に東京ディズニーランドへ行こうと考えて
いるのであれば、半年前から予約しても早すぎるということはありません。
半年前ですと、飛行機にも早割があります。

また、遠方に住んでいなくても、早朝や夜遅くまで行われるイベントを
見たいのであれば宿泊しても良いでしょう。

東京ディズニーランドでは、オフィシャルサイトで混雑する時期を
掲載していますので、旅行計画の参考にしてください。
平日が空いてて良いでしょうが、子供達も行ける休日でも
時期によっては空いています。

 

お茶は濃度により効果に違いが出る

お茶は濃度により効果に違いが出ることをお存知でしょうか。
健康茶を薬として飲む場合は濃いめに入れます。
多少苦いと感じる場合もあるとは思いますが、
昔から「良薬は苦し」ということわざがあるように
自分のためになるのです。

そのほかにハーブティもお茶の一種です。
最近ではコーヒーや紅茶と並んでよく飲まれているものです。
ハーブティの濃度はお好みで良いようです。
蒸らす間はハーブ独特の香りを楽しめます。
またハーブは薬草なので薬として飲むこともおすすめです。
その中でもセージというハーブがあります。
ヨーロッパなどでは古代ローマ時代から免疫を助ける
薬草として使用されていたようです。
セージを薬として飲む場合は普段お茶として飲む
濃度の2倍の濃さが最適です。
これでうがいをすると喉の痛みが治まるようです。

このように自分の体調や症状に合わせてお茶の種類
や濃度を変えてみるというのもいいかと思います。

メールの遅延問題

今日の昼、別部署の人から、得意先からのメールが届かない、
という報告を受けたのだが、添付ファイルがついているメールとのことなので、
最初はよくある添付ファイルの容量オーバーだと思い、
得意先に、添付ファイルなしてメールを送ってもらうようにお願いして、
という指示を出して、様子を見てみることにした。

こう思った理由の一つとして、自分がその社員にメールを送ったら、
問題なく届いたから、という事実がある。

社内とはいえ、メールの送受信自体はできているのだから、
こちら側のメールには問題ないだろう、ということなのだ。

しかし、念のため携帯電話から会社のアドレスにメール送信したところ、
いつまで経っても、一向に届く気配がない。

これはおかしい、と思い、メールサーバーをレンタルしている会社の
ホームページを見て、障害情報を確認したところ、何とその会社
のメールサーバー全体で、大規模なメールの遅延が発生している
とのことであった。

急ぎ、先ほどの社員にそのことを伝えるとともに、
全社員に向けて、メールで障害が起きていると発信した。

メールが使えないとなると、非常に不便になってしまうのが辛いところだ。
復旧は深夜になるということで、かなり大きな障害だったらしい。


 

会社の暖房

今勤めている会社、床の近くの温度が明らかに低い。

二階で働いているのだが、床下から冷気が吹き上げてくるのだ。
断熱材が入ったりしていないので、一階からの冷たい空気が、
床の隙間から吹き出してくる。

そうすると、足先が冷えていって、全身に悪寒を感じるように
なってきてしまうのだ。

会社の上司に何度も話をして、天井に送風機をつけて、
暖気を下に追いやるような工事を検討してもらえることになった。
床下からくる冷気自体は防げないが、暖かい空気が床にまで
広がるようになるので、今よりかは暖かくなると思う。

暖房というのは、単純に暖めればいい、というものではない。
例えば、ガスや石油ファンヒーターがあったとしても、
狭い密室であれば十分部屋全体が暖まるが、
会社のフロアのように、広いスペースになると、一部分を暖める
効果しか見込めないのである。

エアコンも同様に、暖める空間が広ければ広いほど、
よく考えた作りにしなければならないのだ。

そうじゃないと、今の自分の会社のように、暖めても暖めても
寒さが取り除かれないことになる。

この冬の間、それもなるべく早く、上述の工事が執り行なわれ、
寒気を緩和するようになってほしいものである。
それまでは寒さに震えながら頑張ろう。

 

ネット銀行を利用するメリット

ネット銀行利用するメリットとしてはやはり楽天銀行に代表される
ような振り込み手数料の安さでしょう。

例えば三井住友銀行等は振り込み手数料315円また3万円以上で
あれば525円ととても高い詐欺のような商売をしています。
しかしネット銀行つまりネット専門の銀行はとても安く良心的なのです。

しかも本人確認書類が携帯で写真メールを送るだけといったような
手軽サマリー爆発的にユーザーを獲得し口座数もどんどん
増えているのです。

またネット銀行を利用する事で融資時間が延長されたり、土日祝日の
融資も可能になる場合もあることです。
身分証明書などの必要書類もFAXや郵送の手間が、携帯カメラで
撮影し送信することが出来るので省けるのです。

24時間365日、いつでも気軽にネットによってスピーディに
キャッシングサービスを利用することが可能なのです。

いくら便利になったとはいえ、ネットでもキャッシングを利用しすぎて、
ローン地獄に陥っては本末転倒です。

借入したローンの返済シミュレーションも、キャッシングのネット
サイトでは出来るようになっているので、利用することをおすすめします。

心がけたいのは計画性のあるキャッシングローンの利用で、
有意義なマネーライフを送れるようにすることです。

 

銀行の手数料

手持ちのお金がないときに、コンビニに設置されているATMを
使えば、手軽にお金をおろすことができるのだが、その際に
いつも不満に思うのが、手数料の存在である。

自分のお金を、預けているところから引き出すだけで、どうして
お金を取られないといけないのか。

しかも、楽天銀行というネットバンクの場合、特定の固有銀行が
存在しないため、普通の銀行であれば、その銀行のATMで、
業務時間内であれば無料でおろすことができるのに、
どこでおろそうとも、絶対に手数料が発生してしまうのだ。

これが何とも腹立たしい。
確かに、どうして手数料をとられるのか、その理由はわかる。
ATMを作るのにも、設置するのにも、維持するのにも、何らかの
お金が発生しているのだから、その分の費用を手数料として
徴収している、と考えれば合点はいくのだ。

しかし、それでも微妙に預金残高から手数料分が削られるのが、
地味にうざったく感じるのである。

24時間いつでもどこでも入出金の手数料が無料、というところ、
しかもそれがネットバンクであれば、かなりありがたいのに、
と思っているので、今後楽天銀行がそのような方針に切り替えて
くれないものかと、期待することにしよう。

とりあえず、手持ちがないのでおろすことにするか。

 

潜在意識とその単純な仕組みの罠

実は潜在意識には単純な法則があります。それはやれると当たり前に信じて
いることはやれるということです。この当たり前というのが大切なのです。

「当たり前だ」ということは危険ではないということです、そこで、あなた
は実際に鉛筆をとることが出来るのです。これがもし鉛筆ではなく1億円だ
としたらどうでしょう。とたんにあなたは\"無理だヨ!そんなの無理に決まっ
ているサ!バカいわないでくれ!\"となるでしょう。

これがもし鉛筆と同じくらい当たり前に1億円が手に入ると信じていたなら、
明日にもあなたは1億円を手に入れるということになります。

しかし、みなさんはそんな風には当たり前に信じることはできませんよね。
人は過去の経験に照し合わせてそれができるか出来ないかを判断しますが、
これは自己を防衛するうえで当たり前のことなのです。

いままで経験したことがないことを達成できるとしてしまっては自己防衛上
とても危険なのです。つまり、あなたの脳が成功をはばんでいるということ
になるわけですね。

そして、この呪縛を徐々に解いていくにはイメージング作業が必要となりま
す。それも2つの面から必要です。1つが、億を稼いだ暁にあなたの身の
回りで起きる変化です。

これをイメージングによってあらかじめ予測しておきます。

さて、この変化ってなにかおわかりですよね。つまり、それがカローラから
フエラーリーに乗り換えるみたいなことですね。つまり、あなたの夢です。
1億円を持ち歩くみたいな大変な変化にあらかじめ対処しておく必要がある
んですね。

もう一つ大切なことがあるのですがそれは私の億万ソフトプログラムの中で
述べたいと思います。

ですから、イマジネイションを使って、想像の世界に多いに遊んでください

 

クエン酸サイクルとダイエット

クエン酸サイクルという言葉を聴いたことがありますか?
結構有名になった言葉です。
物を摂取しますと、消化が始まります。

分子の粒が大きいデンプンは、小さな分子のブドウ糖に
分解され吸収されます。

タンパク質はアミノ酸に変化し、脂肪は脂肪酸とグリセリンに
変化し小腸から吸収されていきます。この人間が物を摂取して、
それを栄養素に変えて吸収していく過程が消化なわけですね。

そして、消化される段階で分解された分子とクエン酸の力によって
燃焼が起きクエン酸はイソクエン酸→コハク酸→フマール酸→リンゴ酸
→オキサロ酢酸→クエン酸と変化していきます。

そして、変化を一通り終わると再度クエン酸に戻ります。
このサイクルをクエン酸サイクルと呼んでいます。

ブドウ糖はこのように分解されながら、色々な酸に変化しながら
ATPというエネルギーに変わっていきます。

高校で生物を専攻された方はATP(アデノシン三リン酸)と
聞くと懐かしいと思いませんか・・・。
このワンサイクルで、ATPが12個生成されます。

ちょっと難しい話になっていますけど、簡単に言いますと
尿や汗として老廃物を出したり、呼吸で汚れた
空気を外に出したりする基本代謝活動がクエン酸サイクルです。

クエン酸サイクルが上手く回らないと、乳酸が生成されますし
アセチルは脂肪合成へと進みますので体脂肪が増加し疲労が
溜まることになります。
ダイエットにもクエン酸は欠かすことはできません。

原因不明のかゆみ

昨夜、子どもにご飯を食べさせていたら、いきなり腕をかきはじめ、
しまいには大泣きしてしまう状態になった。
必死であやすものの、一向に泣き止まないし、ご飯も食べられていない。

かいていた腕を見ると、何やら蕁麻疹のようなものができている。
一体どうしたのか、理由はわからないが、とりあえず食事を一旦中断し、
布団の上で介抱してあげることにしたのである。

考えられる原因として、一番可能性が高そうなのは、
食べたものの中に、アレルギーがある食物があった、ということだ。
その日子どもが食べていたものは、スーパーで買ったビビンバである。

色々な食材が使われているだけに、どれかに引っかかった可能性はある。
特に怪しそうなものは、普段食べないぜんまい、

半生である温泉卵あたりであろうか。
しかし、腑に落ちないところもあって、ビビンバ自体は
保育所の給食でも出ていて、子どもは三杯もおかわりしたらしい、
ということだ。

ビビンバが原因であるなら、保育所のものとスーパーのものとで、
根本的に異なるところがあると思われるのだが、
同じ料理だし、そんなに違いがあるようには思えない。

結局、原因はわからないままであるのだが、ビビンバを食べさせないように
したら、すぐにかゆみもひいたので、多分ビビンバで間違いないと思う。

 

しつけ?虐待?

しつけの一環だ、ということで、布団たたきで小学生の息子や娘の
尻や背中を殴り、傷害罪で逮捕された父親がいるようだ。
通報したのがその妻で、被害者の子どもたちからすれば母親になるが、
あまりにもひどい有様だったので、通報するまで至ったのだろうと思う。

怪我自体は軽傷だったらしいのだが、尋常ではないぐらい怒っていて、
子どもたちが泣いていたんだと想像できる。

そのようなしつけを行うきっかけとなったのは、子どもたちが騒いだ
せいで、生後4ヶ月の次男が起きてしまったことであり、その理由は
納得できるものがある。

ただ、これがその日だけのことであるなら、しつけということも
わかるのだが、日常的に行われていることなら、虐待ということに
なるのだし、そこのところがわからない限り、逮捕された父親に
同情できるかどうかは変わってくる。

母親が通報する、ということになったのは、いつもいつもそのような
ことが行われていて、その日はことさらにひどかったから、もう
我慢しきれなくなって・・・、という流れであるような気がするので、
単なるしつけではないと思われるのだが、どうだろうか。

少なくとも、警官が逮捕すると判断したぐらいだから、よっぽどの
状況だったのだとは思う。

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